スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

センスオブワンダー自然教室主催初心者アロマ講座

明日、かねてから応援している
ボランティア団体
センスオブワンダー自然教室主催の
はじめてアロマ講座が行われます。

この団体との出会いは
高尾山でのムササビ体験。

自然体験は
不足しがちな身体意識を高め
心身の安定をもたらす。
自然との共生や
チームワークを教えてくれる。
環境意識を高め
自分に出来ることを考える力を養う。
感動する力、感受性を高め・・・と挙げきれないほどの
良体験をもたらす。

はじめて精油に触れる人。
アロマって??という方。
大歓迎です♪

三軒茶屋の地域区民センターにて
行いますので
ご興味のある方
よかったらいらしてください。

申込み&詳細は
センスオブワンダー自然教室まで。
http://outdoor.geocities.jp/senseofwonderschool1998/index.html
(・・・申込み締め切りだったらごめんなさい)

土曜の午後にふさわしい会になりますように。
久しぶりの「はじめてアロマ講座」。
楽しみにしております
スポンサーサイト

アメリカテネシーで見た小学校の教室 

アメリカテネシー州の小学校に行ったとき
日本の小学校との環境の違いを感じた。

まず学年のどのクラスも同じことをする必要がない。
先生の独自性に任されていてらしく
お教室も先生の考えによって
全く異なる。

カラフルな色がいっぱいの部屋。
自然を大事にした部屋。
キティちゃんがいっぱいの部屋・・・

私がお邪魔した1年生のお部屋には
CREATEという文字が飾られていたり
「間違えることは失敗ではない」といったポスターが貼られていた。

create.jpg

そして前をいっせいに向いているのではなく
グループで向かい合う形になって
椅子がたくさん並べられている後ろには
PCが置かれている。
そこら中に色がいっぱい。

pc.jpg

幼稚園にもお邪魔してみた。

五感を大事にする先生で
五感をテーマにしたワークの展示物。

nioi.jpg

匂いの感覚では
粉末状のコーヒー豆を熊の形に貼り付けている。

先生に「良質の五感刺激は脳の神経細胞の発達を促すから
重要だよね。この時期は知的活動でなく感じるということが必要なんだよね。」
と話したら(・・・・と話したつもり・・・)
とても喜んでいらした。

色を見るとワクワクする。
色は感情を表す。
情操教育に、そして感情表現に、演出に色はさまざまな働きかけをする。

日本人は感情を出すのが苦手な国民性と話された大野先生。
日本の公立小学校はトイレが臭かったり暗かったり
雑多な環境も多い。
環境が人を作ると考えると
公立の教育現場でも
色や光、スペースやもちろん香りにこだわることも重要だと思う。




小学校にて自分の内面を表現するお教室

週末は月曜に帰国してやっと訪れた
何の予定も入っていないお休み。
あまり天気もよくないので山もやめて
ゆっくりと朝日新聞を眺めていたら
とても興味深い記事を発見。

 日本で誕生した現代舞踊の様式である「舞踏」の第一人者、大野慶人(よしと)さん(70)が、25日に東京都品川区の小学校の授業で、体を動かして表現する喜びを体験するワークショップを開く。芸術表現の最先端で活動する舞踏家は「子どもたちに自分の内面をどうやって表せばよいかを伝えたい」と楽しみにしている 
(朝日新聞 http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000150810230001)

これは興味深いと
見学に行ってみた。

体育館で行われたワークショップ。
大野さんは背筋がピッと伸びて
とても綺麗な動きをされる。
子供たちの感性に負けない
伸びやかで美しい感性を表現されていた。

子供たちは照れながらも
誘導にしたがってドンドンワークを行っていく。
ワイワイ、がやがや・・・もあれば
シーンとなる瞬間もあって
ふかーく感じ入ってる様子はなくても
最後の感想発表を聞いていると
それぞれがいろいろなものを感じていた様子。

冒頭に大野先生が
「日本人はもともと感情表現をする文化ではないけれど
これからグローバルになり
感情表現は一層求められていく」と話されていたことに共感。

生徒さんが「感情を出してぞうきんをしぼったら
ストレス解消になった」と感想を発表し
先生が「感情が身体を通して、表現されて
外に出たからかもしれないね」と話されていたのが
印象的でした。


公立小学校にて行われているとてもよい企画。
このようなワークをどんどん学校教育に
取り入れていく世の中になればいいなと思っています。

SAFARIでは香りをはじめとする
五感をつかったワークショップを学校向けに行っています


火事場の馬鹿力

火事場の馬鹿力については
アロマセラピー教育の現場にいる私達が普段使っている
「目で見るからだのメカニズム」にも書かれている。

通常は骨や筋肉などを傷めることがないように
100%の力を出さないように大脳が制止している。
最大筋力は通常の30%程度大きい筋力が得られるらしい。
けれど「いざ」というときには
その制御を解いて
潜在力を発揮する。

それは筋肉だけでなく
大脳の細胞も5~10%しか使っていないらしい。
「追い込まれると火事場の馬鹿力的な能力が発揮されることになる。
人間その気になれば、つまり緊張し、集中すれば
かなりのことがやれるのである。」(下川さん)

(参考サイト)
http://www.chuden.co.jp/torikumi/study/library/news/pdf/list074/N07402.pdf#search='火事場の馬鹿力'

先日のミネアポリスでの発表後の質疑応答時。
発表は出来ても質問を聞き取ることに
心配があったのですが
緊張し、非常に集中していた私。
なぜか質問がとてもよく聞き取れ
なぜか英語が口からスムースにでてきたのでした。

不思議だ・・・
人間の可能性はまだまだある。

雨の音

雨の日。
・・というか大雨の日。
この大雨の中セッションに来てくださった方々
本当にありがとうございます。

しかも「セッション中の雨の音が心地よかった」と言って下さって
ほっとしました。

免疫学の安保徹先生の書籍に書かれていましたが
雨の日は副交感神経が優位になるそうです。

セラピーはリラックスして行うもの。
だから雨の日はセラピーにとっては
好都合。

しかも和室と雨はよく似合う。

Aromatherapy 月の香りには
雨の日にいらっしゃることをお勧めします

ask myself

心には普段意識している部分の他に
膨大な無意識と呼ばれる層があります。

無意識には普段は気がつかないけど
いざとなると力を発揮してくれる
いろいろな知恵が隠されています。

火事場の馬鹿力。

この無意識とコネクトしてく方法の一つとして
アロマを使った誘導イメージ療法を行っています。
そしてこの知恵は自分のピンチ時にも
よく利用しています。

アメリカでの学会発表。
もともと上がり性な私。
落ち着かない感じが数日続いていて
気持ちがそわそわ、ざわざわとしている。

そんなときは・・・と無意識とコネクトすべく
精油をふかーい呼吸とともに
心身に送り込み
自己誘導しながらイメージを展開する・・・

言葉がポンと浮かんだ

I can do it.
If I can't do it, I can do it.

この英語があっているのか分からないけれど
この言葉が私の中では
「私はやれる。もしやれなくてもやれる。
・・・うまくいく。発表が仮に上手くいかなくても、
ここまで来て挑んだということだけで
十分やった!」

というように感じられた。

そうだよな。
上手くいかなくても得られるものはたくさんある。
実際、上手くいったかどうかより
自分の中で得られたものが多かったという意味のほうが
自分にとって大きな収穫で
現在は「本当に行ってよかった」と思っている。


この言葉を得たのが
発表の前日。
それから落ち着けて
プレゼンテーションを楽しんだ一つの理由になっていると思われる。

無意識は宝の宝庫です。



ハロウィーン

テネシーの友人宅で子供達とかぼちゃの飾りをつくりました。

「毎年10月31日のハロウィンの日に作る
カボチャのロウソク立てをジャックランタンと呼び、
善霊を引き寄せ、悪霊達を遠ざける効果があるといわれている」
(Wikipedia)

作り方は・・・
1、上部を切り、中の物をえぐりとる
2、キリや小さいノコギリの葉を使って
図柄に合わせて皮を切り取る
3、照明を中に入れる

通常のかぼちゃと違って
中には種と繊維質の物が入っていますが
取り除いたものはパンプキンパイなどにして食べられるそうです。
またキリや小さいノコギリは
作成キットが5ドルぐらいで販売されています。

ハロウィン




時差ぼけの解消には・・・

昨夜無事帰国しました。
日本は気候が穏やかで
とてもよい季節ですね。
おくらや納豆といった純粋粗食で
やっと落ち着いてきました。

けれど日本とミネアポリスは時差が-15時間。
昼夜が逆転するので一番身体的にはキツイ時差です。

自律神経が乱れるので
急にお腹がすいたり、
眠くなったり、ぼーっとしたり
気分が悪くなったり
手足が冷えたりしています。

時差ぼけには
とにかく「生活リズムを再度設定し直す」という意識が重要です。

眠いけれどしっかり朝日を浴びる
日中も身体の細胞中に日光を届ける
昼間はできるだけ起きている
時々時計をみる
夕方から就寝前までは静かに過ごす・・・

当たり前の生活だけれど
ぼーっと疲れた心身には結構大変。
ついついお昼寝したりしたくなるのですが
夜の快眠を楽しみに
頭痛があっても、
腰が痛くても
日中は起きて活動をする。

さらに生活リズムにメリハリをつけるために
朝はペパーミントティ
夜はリラックス系のアロマオイルでマッサージ。

長時間の飛行機と時差でバリバリになった身体には
レモングラスで昼間にトリートメントをして
活力を得ることも効果的です。

明日は専門学校でのアロマカウンセリングです





APNA学会発表が終了

無事発表が終わりました。

今回は45分の発表時間で
共同演者の先生がメインスピーカー。
彼はナース&カウンセラーで
アロマを使用した症例発表。

私はアロマとは?の説明と
使った手法の説明、
誘導イメージ療法の導入を実演し
今回のアロマを使った部分に関しての
ケースの詳細やクライアントさんの反応などを
20分間の中で説明しました。

終わったあとまず思ったこと・・・

「楽しかった~♪」

まず反応がとにかくある。
イメージ誘導の実演後には拍手。
そして発表内容に対する個人的な意見が
バンバン交わされる。

アロマの現状や問題点、可能性、
カウンセリングにおけるタッチングの意義と問題点、
今回の症例に対する提案など
いろいろな意見が聞けて
とにかく参考になったし
面白かった。

アロマセラピーへの関心は高い。
医療でも使用されている。
けれどまだまだ効果的な使い方には到っていない。
ナースがアロマセラピーを行う限界、
アロマセラピストが現場に参加する上での問題。

仮決定なのですが
雑誌「セラピスト」の中で
今回の報告を行う予定です。
また私の講義の中でも少しずつ紹介したいと思います。
ご期待くださいね。

応援してくださったかた
ブログ内拍手も大変励みになりました。
ありがとうございました!!

本当にとてもよい経験になりました。
今日の便で帰ります。





統合的メンタルヘルスシステムの構築

ピンチは最大のチャンス成り!

クライアントさんを前にすると
いつも確信していることだけれど
自分のことになると
「本当にチャンスとなるのだろうか・・・」と不安を抱えつつ
学会も3日目。

けれど、偶然聞いた講演でワクワクさせられた。

Integrated Mental Health。

これこそ私が日本で構築したいと思っている
メンタルヘルスシステム。

カウンセリングの国、アメリカでも
メンタルヘルスサービスに対する偏見は強いと
前回のサンフランシスコ滞在でも学んだ。

だから本当にメンタルヘルスサービスが必要な人たちが
そのサービスを受けれらずにいる。

それをなんとかしようと
もっと幅広い人たちと手を組み
メンタルヘルスチームをつくろうという提案。

このチームの予防的段階に
身体心理学的アプローチをする人々も有効だと。

アロマセラピストは
身体心理学的アプローチも得意。アロマセラピートリートメントを通して
心身を緩めることで
ストレスケアに貢献している。

企業にアロマセラピストを派遣するシステムを
SAFARIでは提唱していますが
これはまさに統合的メンタルヘルスシステム。

興奮してアロマセラピストやスパセラピストなどが
この役割をもてるのでは…と思わず周囲の人に話したら
とても興味を持ってくれて
「いままでこの学会で話したどの人との話よりも
エキサイティングな話だわ」と言ってくれました。

モチベーションがUPした出来事。

いよいよ明日は
アロマを使ったケースの発表。
どんな反応でしょうか・・・
誘導イメージ療法も実演予定です。

ミネアポリスに参上!

とうとう学会の発表のために
ミネアポリスにやってきました。

寒い。とにかく寒い。

金木犀の香る穏やかな秋晴れの東京から
葉っぱは紅葉しているのに
30度近い夏の強い日差しのテネシー州を経てきただけに
冬のN.Y.を彷彿させる
ツンとした空気は
太陽大好きな私のテンションをダウンさせる。

しかも都会。
しかもなぜかスモーカーが多い。
西海岸の健康的な雰囲気との違いにまたもやテンションがダウン。

しかもしかも学会に来ているナースさんや心理専門家たちの
プロ意識溢れるトークと
活発な意見交換や質問に
私のつたない語学力はまったくついていけず
テンションは最低に・・・

帰りたいよぉ。

泣き言を言ってはみても
土曜日には発表しなくてはならないし
できることをやろうと
辞書を片手に必死に他の人の発表を聞いています。

そして気がついたこと。

たくさんのプレゼンテーションを聞いていると
アメリカ人はプレゼンテーションが上手いと
言われているけど
そうでもない人もいて
緊張してかなり早口になっている人もいる。

深呼吸してセラピスト眼にて周囲を見渡してみると
アメリカ人は自己主張の強い国民性と思っていたけれど
きめ細かい配慮をしている人や
周囲の人に遠慮している人
無口な人、おとなしい人、なんとなく居心地が悪そうな人も
ちゃんと参加している。

なーんだ。
私だけじゃなかったんだ。
みんな見知らぬ人との接触には緊張するし
プレゼンテーションにプレッシャーを感じているんだ。

アジア人だから
ナースの専門的なことが分からないから
語学ができないから・・・

自分が参加できていない理由をいろいろつけていたけれど
「ここは私が来るところじゃない」という勝手な自意識過剰な思い込みが
自分の居心地の悪さを生んでいたのかもしれない。


発表まであと2日。
思い込みというフィルターをとって参加してみます。
















私にできること…発信としてのアロマセラピー

テネシー州に住む友人は大学時代の同級生。
感性豊かで魅力的な彼女には
大学時代からたくさん影響を受けてきた。

今回も彼女にはたくさんの刺激を受けている。

まず、彼女はコミュニティに対し
慣れない赴任先で
自分のできることをいろいろ行っている。
日本食パーティやボランティア、
400人を前にしての新聞かぶと作り講習会・・・

そして私も自分にできることで
こちらのコミュニティをつながりを持つことができた。
それは得意技であるアロマセラピー。

彼女がこちらで世話になっている人が
病床におり、
「何かしてあげたい」とのことを聞いて
アロマグッズを片手に訪問した。

香りとキャリアオイルでのタッチセラピーは
彼女と地球のほぼ裏側から来た異邦者との距離感を瞬時になくし
優しい、安らいだ時間を提供してくれ、
震えが止まらなかった彼女の足が
緩んだ空気とともに穏やかに止まっていた。

改めて精油とタッチのもつ力を実感。

こうやって自分の発信できるものが
誰でもきっと何かあって
それを惜しみなく発信することで
「つながり」ができる。

ミネアポリスでも自分の発表を行って
異国の人と「つながり」ができるのではと
学会に対する不安が楽しいものに感じられてきた。







テネシー州でのハロウィン

いよいよアメリカ・ミネアポリスでの学会発表。
その前に・・・と休みをとって
テネシー州に住んでいる友人宅に来ています。

テネシー州のATHENSは自然が多く
鹿やリスなどの動物が普通に道に現れてきます。
太陽や緑が多く、
「風とともに去りぬ」の南部の強さを感じさせます。

今はそこら中にパンプキン。
ハロウィンを楽しむ装い。
かぼちゃのオーナメントにわら、そして色とりどりのお花たち。
週末に街の収穫祭を訪れたところ
寄付金を集めるための出し物が
行われていて
キリスト教の根強い地域での
ボランティア精神を学びました。

助け合うことを楽しむ。

友人家族は朝から晩まで自然の懐に抱かれて
周囲の人に助けられながら
自分のできることを発信しつつ
元気一杯に過ごしています♪

シンプルな田舎生活からは
学ぶことがいっぱいあります。

DSCN0655_convert_20081013122437.jpg

高尾山と釣りたての魚

秋、金木犀の季節です
街中を歩くだけでアロマセラピーになるという
素晴らしい季節。
美しいものに触れたくなる季節です。

私にとって美しいもの・・・それはやはり自然。

先週は初めて一人で高尾山へ。
あまりに調子が良くて城山まで往復。
山の中を走って清清しい気分の中
すすきを見ながらコーヒーを堪能。

DSCN0612_convert_20081006184505.jpg

そして薬王院でパワー充電

DSCN0606_convert_20081006184717.jpg

気持ち良さが忘れられず
今週もどうしても行きたいと5時起きをして
夫ともみじ台に朝食を食べに行くことに。

DSCN0614_convert_20081006184553.jpg

一週間で山の様相は刻々と秋を深め
冬支度に入ります。

下山して家に帰ってから午後は友人宅でのパーティ。

釣ったばかりのイサキと
タイとカワハギとカツオの昼食。
微発砲している白ワインと
カワハギの肝をつけての刺身にはとろけるばかり。

ひととおり食事をしてから
ゆっくりと中国茶。
お酒と最高級プーアールで火照った身体を
秋風が心地よく冷ましてくれる。
秋の夕暮れ
最高に贅沢な一日







まさくん 陰ながら祈っています

ご縁があって知り合いになった大木くん。
いま心臓移植をアメリカで待ちながら7ヶ月が経過しようとしています。

慣れないアメリカでの病院生活は・・・とブログを覗いてみたら
お母さんと爽やかな病院スタッフさん達や患者さんたちに
囲まれて、Wiiをやったり、秋刀魚を食べたりしながら
生活しているようですね。
「きめ細かい心のケアのおかげで精神的には健康です」という
お母さんのお言葉にあたたかいものを感じました。

願いを書いた風船。神様に届いたかな?
遠くから祈っています。

まさくんのおかあさんのブログ
http://ameblo.jp/masatakakun/




プロフィール

松尾祥子

Author:松尾祥子
1994年オーストラリアで出会った精油。
自然の力や人間の未知なる力に魅せられ、現在は嗅覚の特殊性やイメージ・植物の生命力を活かしたアロマセラピー、大学院で学んだ臨床心理学、緑の薬箱といわれるハーブ療法、呼吸法・ヨガ・アーユルヴェーダを始めとする東洋の英知を活かして、個人セッションやグループセッション、教育や研究活動を行っています。

Aromatherapy月の香り主宰
 ㈱SAFARI代表
アライアント国際大学カリフォルニア臨床心理学大学院修士課程卒業

SAFARIでは「活き活きと自分らしく生きる」ことをテーマに企業や学校での研修、メンタルヘルスワークショップ、自然の香りを使った情操教育やアロマセラピスト派遣を行っています。

カレンダー(月別)
09 ≪│2008/10│≫ 11
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク
QRコード
QRコード
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。